Company
企業情報
About Us
私たちについて
これまでの実績で培われた個々の高い専門性と、チームとしての結束力。
その両方を最大限に活かし、私たちは未来の映像体験を創造します。
その両方を最大限に活かし、私たちは未来の映像体験を創造します。
Engineer
社長メッセージ
映像の未来は、まだまだ進化できる。
その最前線に、私たちPLAYはいます。
ネットワークインフラの高度化とデバイスの多様化によって、動画配信市場はかつてないスピードで拡大を続けています。
しかし、動画コンテンツの価値を持ちながらも、その届け方に悩む企業は少なくありません。
私たちPLAYは、そうしたお客様の課題に寄り添い、共にサービスを創り上げる"パートナー"として、動画配信インフラの進化を支えてきました。
そして今、私たちが提供するプラットフォームは、日本でも屈指の実績を誇る規模へと成長を遂げています。
これは、ひとつの巨大な動画サービスを手がけるよりも、遥かに多くの映像体験を社会に届けているということ。
つまりPLAYは、生活のあらゆる場面で人々に寄り添う、次世代の"社会インフラ"を担う企業になったと自負しています。
私たちが最も大切にしているのは、
「動画配信技術とその周辺領域を磨き続け、見たい人と見せたい人をつなぎ、新しい映像体験を生み出し続けること」。
動画視聴のスタイルは、リビングのテレビを囲む時代から、個人が場所も端末も自由に選ぶ時代へと大きく変化しました。
今や映像は、ただ「観る」だけのものではなく、インタラクティブに、そして情報と融合しながら進化を遂げています。
その変化の波を、テクノロジーで加速させるのが私たちの使命です。
「新しい動画視聴の楽しさ」を、これから出会う仲間たちと一緒に、もっと大きく、もっと遠くまで届けていきたいと願っています。
その最前線に、私たちPLAYはいます。
ネットワークインフラの高度化とデバイスの多様化によって、動画配信市場はかつてないスピードで拡大を続けています。
しかし、動画コンテンツの価値を持ちながらも、その届け方に悩む企業は少なくありません。
私たちPLAYは、そうしたお客様の課題に寄り添い、共にサービスを創り上げる"パートナー"として、動画配信インフラの進化を支えてきました。
そして今、私たちが提供するプラットフォームは、日本でも屈指の実績を誇る規模へと成長を遂げています。
これは、ひとつの巨大な動画サービスを手がけるよりも、遥かに多くの映像体験を社会に届けているということ。
つまりPLAYは、生活のあらゆる場面で人々に寄り添う、次世代の"社会インフラ"を担う企業になったと自負しています。
私たちが最も大切にしているのは、
「動画配信技術とその周辺領域を磨き続け、見たい人と見せたい人をつなぎ、新しい映像体験を生み出し続けること」。
動画視聴のスタイルは、リビングのテレビを囲む時代から、個人が場所も端末も自由に選ぶ時代へと大きく変化しました。
今や映像は、ただ「観る」だけのものではなく、インタラクティブに、そして情報と融合しながら進化を遂げています。
その変化の波を、テクノロジーで加速させるのが私たちの使命です。
「新しい動画視聴の楽しさ」を、これから出会う仲間たちと一緒に、もっと大きく、もっと遠くまで届けていきたいと願っています。
株式会社PLAY
代表取締役社長
代表取締役社長
黒田和道
Our Philosophy
私たちの理念
- VISION
映像を通じた価値の伝播で人を豊かにする笑ったり、泣いたり、感動したり、時に心を突き動かされアクションを起こしたり、動画は観ている人に様々な影響をもたらします。
つまり伝えることによってその瞬間に新しい価値が生まれているということ。
場所、時間、環境にとらわれず、そんな機会をどんどん増やすことで、人々の生活や社会をより良くしていくことがPLAYのビジョンです。
- MISSION「見たい」と「見せたい」が
つながる世界を作る「見たい人」と「見せたい人」がつながる世界をつくるためには、
コンテンツを広く届けるプラットフォームを提供するだけでなく、
コミュニケーションやインタラクション、認証や課金、
時代の流れや視聴スタイルに合わせた機能も必要です。
それぞれのコンテンツに適した様々な仕組みや機能、
もっと見やすくなるための工夫をし続けることがPLAYのミッションです。
VALUES
- THINK USERSお客様の先にいるユーザーを意識したサービス、プロダクトづくりを大切にします。
- IMPROVE現状に満足せず、もっと良くなるにはどうしたら良いかを常に考え改善します。
- FAIRNESS自身にも、またあらゆるステイクホルダーに対しても、誠実に公正に向き合います。
- ANTENNA新しい情報に対するアンテナをいつも張り巡らせ、良いと思うものは積極的に取り入れます。
- OWNERSHIPあらゆることを自分ごととして捉え、様々な問題や課題に主体性と責任を持って取り組みます。
Company Outline
会社概要
- 会社名株式会社PLAY (英語表記 PLAY, inc.)
- 事業内容動画ソリューション事業
- 設立2010年3月16日
(2019年7月1日に株式会社PLAYに社名変更) - 資本金50,000,000円
- 従業員数156名(2025年4月1日現在、業務委託除く)
- 代表者代表取締役社長 黒田和道
- 加盟団体一般社団法人 IPTVフォーラム
一般社団法人 衛星放送協会 - 所在地東京本社
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-21-1
渋谷ソラスタ 15F・16F
TEL:03-5784-8064
FAX:03-5784-8071
福岡オフィス
〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前1-5-1
博多大博通ビルディング 12F
TEL:092-292-9088
FAX:092-292-9089
Results
業績
Board Members
主要役員
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代表取締役社長黒田 和道東京大学大学院 工学系研究科修士(情報工学)1996年、株式会社電脳隊に技術責任者として参画、2000年に株式会社フラクタリストを創業し、2006年に名証セントレックスに上場。フラクタリストからソリューション事業を引き継ぎ、2010年にPLAYの前身となる株式会社ロジックロジックを創業し、代表取締役に就任。2019年7月、ロジックロジックを存続会社としてスキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社と合併、株式会社PLAYを発足にあたり、代表取締役社長に就任(現任)、現在に至る。 -
取締役CTO宮島 大輔東京大学 経済学部2011年、PLAYの前身となる株式会社ロジックロジック入社、2012年8月取締役に就任。2019年7月、株式会社PLAY発足にあたり、取締役COOに就任し、大手放送局のOTT動画配信プラットフォームやライブ配信プラットフォームにおけるシステム構築設計、プロダクト開発、ビジネス戦略など事業全般を統括。2024年7月、取締役CTOに就任(現任)。同年10月、株式会社TVer 執行役員に就任、2025年7月取締役CTO兼COO補佐に就任(兼任)、現在に至る。 -
取締役橋爪 小太郎慶應義塾大学 法学部政治学科2010年、PLAYの前身となる株式会社ロジックロジック入社、2012年取締役に就任(現任)。合併を経た株式会社PLAY以降も引き続き管理部門を統括、現在に至る。
History
沿革
- 2010
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3月
- 株式会社ロジックロジック創業
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3月
- 2013
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3月
- 動画ソリューション事業を開始
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3月
- 2016
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6月
- 日本テレビ放送網株式会社と資本業務提携
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6月
- 2019
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6月
- 東京オフィスを渋谷区南平台に移転
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7月
- スキルアップ・ビデオテクノロジーズ株式会社と合併、株式会社PLAYに社名変更
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6月
- 2020
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3月
- アクトビラに資本参画し、業務提携
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10月
- 英Veset International Ltd.に資本参画し、業務提携
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3月
- 2021
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3月
- 福岡オフィスを福岡市祇園に移転
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3月
- 2023
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2月
- 英Veset International Ltd.の残株式を取得し、子会社化
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3月
- 株式会社WOWOWと資本業務提携
- 株式会社TBSホールディングス、株式会社テレビ東京ホールディングスと資本提携
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6月
- 株式会社WOWOWとの合弁会社として、株式会社WOWOWクロスプレイを設立
- 株式会社LiveParkを子会社化、ライブソリューション事業を事業統合
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2月
- 2024
-
2月
- 東京本社を渋谷ソラスタビルに移転
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10月
- 株式会社TVerと業務提携
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2月
- 2026
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2月
- 株式会社ビデオマーケットの発行済み株式100%を取得し、子会社化
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2月
ACCESS
アクセス
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-
FUKUOKA OFFICE
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